木原龍一は目が特徴的?視力に影響はあるの?若い頃からの画像まとめ

フィギュアスケート「りくりゅう」ペアとして、世界選手権や四大陸選手権など、日本人ペアとして快挙を次々と達成している木原龍一選手。

「イケメン」「笑顔が可愛い」などそのビジュアルでも、女性を中心に人気を集めています。

今回は、木原龍一選手の目元に注目しました!

【この記事で分かること】
・木原龍一選手の目について
・視力に問題は無いのか

最後までぜひご覧ください!

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目次

木原龍一の目が特徴的?

木原龍一選手の目元は特徴があり、落ち着いた佇まいをアシストしています。

一部では斜視?とも言われていますが、特に公表されている事実はありません。

人柄も相まって「可愛い」「頑張ってる姿に勇気がもらえる」など、ファンからの応援コメントが特に多いのも木原龍一選手の特徴です。

目元が特徴的な著名人は多くいらっしゃり、しかもイケメンが多いです。

【目元が特徴的な著名人】
・山下智久さん
・藤原竜也さん
・錦織圭さん(テニス)など

目元の様子も含め、その人の特徴として捉えている方は大多数でしょう!

木原龍一選手は、4歳の頃からフィギュアスケートを始めました。

当時から現在と同じ目元だったと言われています。

子供の頃にはメガネをかけていたみたい

木原龍一の見え方は競技に影響はあるの?

木原龍一選手の目元は特徴的ですが、特に視力に影響が無いと思われます。

特に公表されている事実もありませんでした。

フィギュアスケートは、氷上でハイスピードな滑走やスピンを行うのが特徴ですよね。

息ぴったりで相性が良いことが分かります

木原龍一選手の場合はアスリートであるため、視力は重要なファクターです。

特に「りくりゅう」のようにペア滑走の場合は、パートナーとタイミングやポジションを合わせる必要があります。

日本人ペアとして前人未到の活躍を見せており、その高い実力は周知の事実となっています。

それらのことから「競技に何ら問題が無いこと」「仮に見え方に特徴があっても克服するくらい練習量をこなしている」と考えられます。

木原龍一選手の場合は、2018年に脳しんとう、2023年に腰椎分離症などで休養を要したことがあります。

パートナーをリフトするなど相当なパワーが要求されることは自明であり、どうか無理しすぎないでいただきたいところです。

木原龍一の若い頃からの画像を時系列まとめ

キレイな花

木原龍一選手の若い頃からの画像を時系列で見ていきます。

・2013年:高橋成美選手とペア時代
・2015年:須崎海羽選手とペア結成
・2019年:三浦璃来選手とペア結成

若い頃からイケメンな木原龍一選手の画像を見るだけでほっこりします。

2013年:高橋成美選手とペア時代

木原龍一選手は、2013年の国体まではシングルで活躍していました。

そんな中「オリンピックに挑戦するには今しかない」という決意のもと、2013年1月からペアに転向し高橋成美選手とペアを結成しています。

高橋成美選手は、ジュニア時代からの知り合いです。

木原龍一選手とのペア結成について、高橋成美選手は「(以前のペアの)マーヴィン・トラン選手とホールドの感覚が似ていた」と語っています。

高橋成美選手は渋幕出身、7カ国語話せます

2014年2月のソチオリンピックでは、団体戦で総合5位に入賞しています。

翌年2015年の四大陸選手権では10位、世界選手権で19位となるなど活躍しましたが、2014-2015シーズンで高橋成美選手とはペアを解消しています。

2015年:須崎海羽選手とペア結成

2015年6月に須崎海羽選手とペアを結成し、2015-2016シーズンから戦っていくことになりました。

2015年の全日本選手権では3位に輝くなど好発進を見せています。

全日本選手権ではその後、2017年と2018年で連覇を達成!

2016年は2位でした

その他の大会では、2018年2月の平昌オリンピックでショート21位になるなど苦しい時期が続きます。

そんな中、2018年2月の四大陸選手権と3月の世界選手権は、木原龍一選手の脳しんとうにより出場が叶わず。

2019年4月に須崎海羽選手とペアを解消しています。

2019年:三浦璃来選手とペア結成

自身の怪我や進路に悩んでいた最中、同じくペアを解消してパートナーを探していた三浦璃来選手から声をかけられます。

それが「りくりゅう」ペア誕生のきっかけとなり、2019年8月にペア結成の運びとなりました。

トライアウトの際に「雷が落ちた感覚」と語った2人の相性の良さは結果に反映されています。

仕事とはいえ出会い方がロマンチックよね

木原選手は引退も考えていたんですよね

2019年のグランプリシリーズNHK杯の頃から自信が出てきたと語る木原龍一選手。

コロナの影響が収まった2021年3月の世界選手権で「りくりゅう」ペアは初戦を迎えます。

そこで8位に入賞し、初めてのファイナルへ進出を決めています!

そこから、2022年2月の北京オリンピックで団体戦銅メダルを、3月の世界選手権では銀メダルを獲得するなど勢いがどんどん加速!

その後の国際大会では「日本人ペア史上初」のタイトルを次々と獲得しており、2026年2月のミラノオリンピック団体戦では今シーズン世界歴代最高得点82.84点をマークしました。

日本の団体戦銀メダルに大きく貢献し、今後ますますの注目が集まっています。

りくりゅうの2人を見ていると本当にワクワクしますし、木原龍一選手の活躍を見ると本当に勇気づけられますね。

さいごに

木原龍一選手の目元について詳しく見てまいりました。

【この記事で分かったこと】
木原龍一選手は若い頃から目元が特徴的!パワフルなスケーティングが魅力で「りくりゅう」ペアとして次々と日本初の快挙を成し遂げている!

2026年ミラノオリンピックでは金メダルを獲得されました。

しかも世界歴代トップということで、Wで本当におめでとうございます!

カッコ良く、力強く、魅力が止まらない木原龍一選手のファンが今後も激増していきそうな予感です。

最後までご覧いただきありがとうございました!

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